
ハイチ共和国やセスラの学校について詳しくお知らせします。
ハイチの会セスラは、ハイチの貧しい子どもたちを、
政治や宗教にこだわることなく、心から支援することを目的に活動します。
名古屋を中心に長年活動している「ハイチの会」と、
目的・志を同じくしています。
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設立
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2003年6月
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会の活動内容
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未来を担うハイチの子どもたちの教育支援
自立をめざす職業訓練・研修の支援
ハイチのバナナペーパー工房支援
学校を支える親たちの自主的なコミュニティづくりの支援
ハイチの歴史・文化を日本に紹介する活動
ハイチと日本の子どもたちの交流支援
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- 会員による学校支援
- 総額793,077円(2004年度実績)
- セスラ教師の給料・教育研修参加費用
- 卒業式・入学式の費用
- 医師による学校検診
- 支援物資のコンテナ発送(2003年)
- バナナペーパー・カード制作と販売、およびワークショップ(各地の学校、イベントにて)
- 各種イベントに参加、ハイチを紹介
- 横浜市立本牧小、桜岡小等で、国際理解の総合学習に協力。
- フランス語講座開設 2004年4月〜
- 2006年10月月セスラ校長マリクレールさんを日本に招待。
横浜、川崎の小学校訪問。ハイチの紹介など講演会を行う。
- ハイチの子ども絵画展、ハイチアート絵画展を東京、横浜、鎌倉、茅ヶ崎で開催。
ハイチの絵を紹介、販売。2005~6年
- 2006年3月セスラよりイロメン・ミルフォートさんを日本での洋裁研修の為に招聘。
各活動の詳細については活動報告をご覧ください。
- 引き続き、学校サポーターなどの支援者を増やし、教育支援拡充
- ハイチの若い世代の職業訓練のため、セスラ校に、ドレスメーキングコースを開設
- ハイチをもっと知ってもらう活動
(学校での総合学習、絵画展、イベント参加)
- ハイチをもっと知るための学習活動
- 学校設立に向けての資金づくり
- バナナペーパー工房支援
- ハイチの会セスラ設立5周年記念事業のひとつとして、
学校建設プロジェクト「1万人で学校を作ろう!」立ち上げ
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